2013年11月23日

体感ということ、共感覚ということ。

物事を知るには、体験するのが一番だと思いますが、
これは誰でも感じていることだと思います。

絵に描いた餅とか、
百聞は一見にしかずとか、
いろいろことわざもありますしね。

体験に似ているのが、疑似体験かもしれませんね。
イメージで追体験するとか。
同じイメージ、感覚を共有するとか。

共感覚などもあります。

最近、共感覚ってものに興味をもっています。

隠れた感覚ですか。
wikiで調べると説明が出ていますが、文字に色とか音とか、味とか、形などを感じたりという特殊な感覚のことを言うらしいです。
感覚的な言葉とか表現ですよね。

よくサイキックの人が写真からいろいろな情報を読み取ったりしますが、あれは共感覚のもっと進んだ特殊なものなんでしょうね。
五感以外の第六感とか、直感とか、通常では感じられないような感覚で感じられると、
世界はもっと違ったものに見えるでしょうね。

また、世界が突然光り輝いて見えたりする人がいます。
また万物すべてに自分を感じたり、
無重力のように重力を感じなくなるなんて体験も聞きます。

この体験がしたいっていうわけではなく、何かの結果としてそういう現象が現れてくるって感じかもしれません。
バロメーターにしたいわけでもありませんが。

究極、「超能力者になりたい」などというものと同じ現象になってしまうので、
気をつけなければならないかもしれません。


共感覚になると、通常では気が付けない感覚を感じられるので、
それが面白いなとか、そんな感じで常軌を逸しない程度で活用できたらいいなと思っています。

何で共感覚の話題になったかというと、
「エネルギーを感じていることを自覚したい」ということがあるからかもしれません。
五感や六感や直感や感覚的なことで、もっと幅を広げたいのかもしれません。
表現の幅を拡げるとか。

豊かな表現力ですか。
このあたり、もっと探求したいと思います。
もちろん、意識なんかも深く関連していると思いますから。




posted by zone88 at 22:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

Pet Shop Boysの曲って時々泣けてしまう。 -London

Pet Shop Boysの曲で、何故か泣きたくなる曲ってものがあります。
何でかはわかりませんが。
あくまでも私だけの感想ですが。

この「London」という曲もそういう曲のひとつです。(2003年の曲です)

詩とか、メロディとかがそうさせるのか。
でも、理由もなく、何度もリピートしてしまうんですね。

優しさが伝わってくるからかもしれません。
ニールとクリスの優しさなのかも。

いつもながら、ニールとクリスに・・・・・、「ありがとう」と伝えたいです。




私が、もし天使か何かだったとして、
そして、
地球に降りてきたとして・・・。

苦しんでいる人、
泣いている人、
笑っている人、
怒っている人、
いろんな人を見ているんだけれど、
でも、
何もできないとしたら・・。
声をかけることもできない・・・としたら。

歌を歌うかもしれないって、
この曲を聴くと思います。

人びとには風のように聴こえるかもしれないけれど、
もしかしたら、気付いてももらえないかもしれないけれど。
でも、歌い続けるかな。


そんなことを思います。

Londonに行って、彼らのコンサートに行きたいな・・・と、思いますね。


posted by zone88 at 23:48| 東京 ☁| Comment(151) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月09日

情報公開がされたら・・・。(追記あり)

情報公開、いわゆるディスクロージャーと言われているものがあります。
いろんな情報公開がありますが、この中でも宇宙関連のものは普通に日常会話ではあまり出てきません。
普通に話をしたとしても、ほとんどの人は相手にしない話なのではないかと思います。

私は、こんなに宇宙は広いのだし、未知なことがたくさんあるのだし、
地球外生命体とか、地球以外にも生命体はいない方がおかしいな…と感じています。
自分たちだけの世界が絶対だとか、そんなことはないと思う。

みなみさんのブログでは、そんなことが書かれていました。
以下の内容ですが、私なんかは同感・・・・という感じです。

http://5minami5.blog35.fc2.com/blog-entry-641.html
(転載元:「世にも奇妙なフツーの話」)

長いものに巻かれろという言葉がありますが、
必要な場合もありますが、
ケースバイケースってこともあると思います。

基本は「自分を信じる」「自分の感覚を信じる」「自分が感じたことを信じる」
他人に自己を明け渡さないってことを思っています。
これは、アンドロメダのコンタクティーのアレックス・コリア―さんも言っていますが・・・。
「自己を明け渡さない」
これを改めて聞いたときに、ああそうだなと思いました。
他人の言うことを聞かない、聞く耳を持たないってことではないのです。 
基本的に、人って皆最終的には、自分で決断するんだと思いますが。(他人の意見を受け入れることも自己の決意)

ぶれないっていうのか、センターがしっかりある、中心軸が自分側にあるっていう感じです。
この自分ってものに、「我・エゴ」が入っていないようにしなければ、と心掛けています。

どんなに情報が公開されても、聞く耳を持たない場合、きっと情報自体、その本人に入ってこないんじゃないかなと思いますし。
開かれた心、オープンハート、オープンマインドでありたいないと思います。
概念をはさまないってことで・・・。
常識を疑ってみるとか、純粋な素直な眼で観るってことに置き換えることもできると思います。

いろんな情報も、まずは自分で確かめてみる、検証してみる、触れてみる。
そして、自分がどう思うか、感じるのか。
その感じたことに正直でありたい。

アートなんかはそうなのですが、どんなに人が「これは素晴らしい」と言っても、
自分が素晴らしいと感じていなければ、その感覚を信じる・・・みたいな。

著名な画家であるゴッホの絵は、ゴッホが生きているときには、1点しか売れなかった。
それも数千円程度って話を聞きました。
今は、数億、数十億って値段で取引されています。
何を信じるのか・・・・。

価値観って人によって様々だってことだと思うんです。
だから、自分の感覚を信じる。
そして、ハートの声を信じる、聞くようにする。
それしか、私にはないなと思っています。

ディスクロージャーにしても、どこかの国の(たとえばアメリカ)首相なり、大統領なりが発表したとしても、
やはりそれをどう受け止めるか、聞くかは人それぞれで・・・。
それは、歴史がそうであったし。

まあ、宇宙関連の情報っていうのはインパクトはあると思います。
潜在意識で「ああ、そうだったのか」って大勢の人が思ったのなら、すごい変化だと思いますが。

ニュートラルでいようと思います。
過度な期待もせず、かといって過度な落胆もしない。
そんなことを今日感じました。

センタリング・・・ですか。続きを読む
posted by zone88 at 23:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月05日

カルガモで、のんびり&ほのぼの

公園で偶然みかけたカルガモの一行です。
観ているだけで、幸せな気分になりました。

duck.JPG




posted by zone88 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月04日

理屈とか証拠とか、突き詰めたらきりがない。

矢作直樹さんを初めて知りました。
ある動画にゲスト出演されていたのですが・・・・、お医者さんです。
誠実で謙虚な方だなと思いました。

雪山で落下されて、特異な体験をされてから、いろいろ変化があったようです。
「良心ってなんであるんだろう?」とか。
素朴な疑問ですが、なかなか答えられない質問だし、
それこそいろんな答え方や感じ方があるんだと思います。

ハイヤービーイングとかって言葉が出てきますけれども、
私は、スピリチュアル用語ってものを使っての話って、あまり好きな方ではないんです。
だって、普通の会話にならないし。

ただ、言えることは、科学は万能ではないし、未知の領域はたくさんあって、
「知らないことだらけだ」ということ。

そして、
「理屈では説明できないけれども、人は死なないってことを感じている」ってことです。(肉体は亡くなるけれど)
学校で教えられてきたことは、時代を経れば変わるし、日々新しい発見がある。
科学もいろんな学問も、わからないことだらけで、
ただ、人それぞれ感じ方が違い、それぞれの世界があるんだと感じています。

それが、人ってユニークであり、唯一であり、かつ全体ある・・・みたいな感じだと思うんです。
波動の高い領域では、どんどん繋がっていく。
最後には原初というか、高次の何か、創造主というものに繋がっている。
それらも、理屈ではない。

そうであるならば、人々は助けあい、分かち合い、歓びあい、共に生きられると思うから。

純粋無垢であることがそういうものを感じられるキーだと思います。
だから、私自身もそうあるように、生きている限り目の前のことに精一杯取り組み、生きる。
生き切る…と言うか、生命の元は、ただ生きることを選択している気がするからです。
自然のままに。
エゴゼロで。

・・・・、知らないことだらけですが、いろいろ知りたい。
たぶん、どこまでもでしょうが、
エネルギーを感じられたら、ずいぶん違った観え方なんだろうなと感じます。

この配信を行っている「ビデオニュース・ドットコム」は、広告に依存しない報道としてのインターネット放送局ということです。
コンテンツは有料配信で、一か月525円の会員制です。





posted by zone88 at 23:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月02日

波動を上げる。

この動画を見て、なるほどと思ったことは・・・、



私も、グレア博士のディスクロージャの動画は見ましたが、
一部の人の間でしか話題になっていないです・・・よね。

1:43:11くらいからですが、
「宇宙人っているんだったら、何でボーンと出てこないんだよ。野球やっている時にボーンと出てくるとか。・・・
何で出てこないんだ、もったいぶって・・・」という例え話が出てきます。

潜在意識のレベルから本当にいると思っているのか?
そんなこと言う人が思っている訳がないでしょ・・・と。

で、隠ぺい工作があったんだ。
・・・とわかると、潜在意識のレベルで居る・・・と気付く。

いるんだったら、出てきてほしいと思う。

でないと、出てこれない=観えない。
潜在意識のレベルで動いているから、潜在意識でわからないと出て来れない。
しかし、人間は顕在意識のレベルでしから動いていないから、見えない。

観える人と観えない人。

説明として、わかりやすいなと思いました。

単純。



なので、・・・・・・波動上げましょ。
潜在意識レベルに到達しましょ。
目覚めましょ。

心、きれいにしましょ。

って感じで。

心のきれいな人で、「おら、UFO見ただ・・・」って人の話って聞きますが。
もっともな話で。
心がきれいだから。
裏表がない人。

&智慧、知識(体験したこと)もつけましょ。

何が真実なのか。

単純に・・・、幸せになりましょ、みんなで。
今まで、こんなに警告されて・・・、「心をきれいにしましょ」って。

なっていれば、平和になっているでしょうから。
まあ、今はなっていないということでしょうね。

自らですね。
自らがそうなる。


posted by zone88 at 16:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マントラとか、祝詞とか。

幸福になるために、みんないろいろとやっていると思うのですが、
最終的には、「波動を上げる」ことをいろいろな方法でやっていると感じました。
それは、ガヤトリーマントラを知ったからでした。

http://shanti-phula.net/ja/resources/gayatri-mantra/

Shanti Phulaさんのサイトの動画(無料動画)で、このことを知りました。
いろいろな不幸や不調の原因は、波動が粗いことや、波動が重い感じが原因で、
「幸せだなあ」と感じる時は、心も体も軽い感じがしますものね。

この軽い感じが大切なんだと実感しました。

伊勢神宮に行った後から、とても身体が軽い感じがして、
幸せな感じがアップしてきました。
理由って単純なんだと思います。

自分の為というよりも、世界の為に、周りの為に、自分ができることは何か?
伊勢神宮ではそんなことを考えていたんですね。
自分事は考えられない。
皆が幸せになる為にはどうしたらいいいのか。
そんなことを想っていた。

とにかく伊勢神宮の境内なとても気持ちがいいので、
自分に羽がはえたように私は感じられました。
すべてが清浄で、美しい。
清浄なんですよね。
この清浄な感じがとっても大切だと思い、
家に返ってからはせっせと掃除を始めたり、身の回りをきれいにしたり、
会社でも周りをきれにしたり、
もちろん、一番の元である心を清浄にしようと思い始めました。

伊勢神宮に行く前に出会ったサイトがこの「ガヤトリーマントラ」でした。
サイババのものでした。
何でも、このサイトの主催者の竹下さんによれば、サイババはチャクラがサハスラーラまえ開いている?
そこまで到達している方なので、そういう方のマントラがいいらしいです。
確かに、清浄で神聖な感じがしました。

何で検索したかというと、「チャクラ」でした。
この世界は、目に見えているものが主ではない・・・と感じているので、
眼に見えない、エネルギーというものを感じるためにはチャクラが活性化、覚醒していないと
わからないなと思ったからでした。
今までは、チャクラなんてスピリチュアルな世界の人がやることで・・・・なんて思っていたのですが、
また、ハートセンターが活性化していれば自然にその他のチャクラも開くだろうと思っていたので、
あまり積極的にチャクラのことは調べていなかったのです。
しかし、この数か月いろんなものに出会い、体験した結果、
エネルギーがわからなければ、感じられなければ、話にならないなと感じたからです。

眼に見えないエネルギーが主で、それを感じるようにならなければと、
そう強く感じたのです。

周りにはそんなことに関心のある人は今までいなかったのですが、
だんだん周りの面々も変化してきたので、
自己の内面が変化しているのだなと感じています。

そう、
最近は、
感じることが大切だと思っています。
感じていることが自己の真実で、自己以上のものは感じることも、察知することもできない。
それがバシャールなどが言っている、「自己の宇宙に一瞬一瞬移動しているだけ」ということなんだと思っています。
周りは変わっていない。
変わっているのは、自己で、自己の内面にしか真実はない。

伊勢神宮で感じたことは、「自己の内面の世界に居る」ということでした。
もろに、自己の内面を観ている感じで、
まるで自己の体内を巡っている感じがしたのでした。
それは私独自の感じ方で、皆それぞれ感じ方が違うし、どれもその人の真実なんだと思いました。

ますます自己の内面を、波動を上げよう、清浄化しようと思いました。

外の世界に観えているものは、自己の内面。
そう思って、今までとても嫌な感じがしていたものでした。
「こんなに自己の内面は不浄なのか」という感じで。
しかし、最近はあまり気にしなくてもいいのだと思いました。
外に目を向けることはない。
または、目に映っている自己の側面を受け入れて、ニュートラル化しようとか。
自己の内面に目を向け、自己を清浄化しよう。
その為に、マントラを唱えよう、また神社などで奏上されている祝詞などにも目を向けました。

それらは、すべて清浄化することなんですね。
創られた罪とか清浄でないものを清浄化すること。
自然現象なども清浄化の現象だと感じました。

体内も、体外も、汚れていたから、ほこりがついていたら、掃いますからね。
それが、祓うことなんだと思います。

すべては内面が外面に現れてること。

インディゴだと感じている私は、やはり、そんなことをしにここに居るのかなと感じています。
その感覚は、2000年に入ってから強く感じていたことで、
やはり、それ以外に進むとうまくいかないなと感じますしね。

波動を上げる。
軽くする。
その「感じ」が大切かなと思っています。
posted by zone88 at 16:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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