2013年08月12日

自己の脱落

ひょんなことから下記のおじさんの動画をみつけました。
たぶんクリシュナムルティで検索した結果だと思いますが・・・。



自我についてですが、結構わかりやすい内容でした。
他の動画もあるのですが、クリシュナムルティ、仏教関連の内容です。

観照している者と対象について・・・とか、
それを一体化するとか・・・。

自我ってもともと無いって話です。
理論でわかっても、どうしても体感できないのが人間ってものですが、
でも実践的にいろいろ話をしてくれているので、
わかりやすいなと思いました。

無重力の感覚とか、(体が軽くなる感じ)
心理的時間の終わりとか、
この言葉だけ聞くと、??って感じですけれども、
噛み砕いて話すとわかりやすいんだと思います。

私も、もっといろんな人と共通の話題で語り合えたらいいなあと思いました。
ブログだと一方通行って感じもしますし、
対話をすることで、、いろんな方向が見えてくるんじゃないのかなと思うからです。


最近、興味があるのは、ドロレス・キャノンさんのヒプノセラピーです。
一般のヒプノ(退行催眠)とはだうぶ違うようです。
潜在意識が話をし出すのですが、潜在意識は「私たち」という言葉を使います。
だから、個人ではないってことですね。
個、特に肉体っていうのは乗り物というか幻想なんだなと思いますね。
しかし、この場合は前世に退行するので輪廻転生が前提にあります。
そして、ドロレスさんのセラピーの場合は、宇宙人の前世が多く出てくるのがすごいなあと思います。
ドロレスさんは、「この星の守り手たち」という本を出しています。(日本語訳はこれだけです)

http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/

↑「ブルースターのスピリチュアルエッセイ」さんのブログで、いろいろ情報が出ています。
11月には来日セミナー(日本では初)があるようです。
出てみようかどうか、迷っています。


どちらにしても、肉体っていうのは「私」ではない感じが強くなっています。
では、魂?とかハイアーセルフ?って話になりますが、
また真我とかって呼ばれ方もしますが、
分離というのは幻想なんだなあという感覚も、いよいよ強くなっているこの頃です。

だから、葛藤が少なくなっているし、
いろんな現象が起きても、その場で完結というか終了してしまいます。
「怒りが現れる」→それで終わり。
以前は、
「怒りが現れる」→「原因は何だろうと探す」→・・・・・。
こんな連続性があったんです。
しかし、この連続性こそが、「自我」なんです。

だから、連続性を終わらせる。
終わらせるには、いろんな方法がありますが、
1 怒りそのものになって、終わる。
2 溜まっていた怒りが出てくれたなと、感謝して終わり。
3 怒ってるなあと感じたら、それで終わり。

とにかく、連続性を無くす。
それだけなんですね。

怒りの原因を探す「自我」」こそが曲者。(笑)

どこまでも「自我」の消滅なんですね。

でも、ここで疑問が・・・・。
でも、必要でないものは現象として現れないのではないの?ということ。
・・・・ということで、私の場合は、
「ああ、良い体験をしたな」と思うことにしています。
それで終わり。
体験する者もいません。
ただ体験だけがある。

無我ですね。
無為ですね。

エックハルト・トールさんも同じことを言っていますね。
この方も、禅とか公案。


とにかく、今日の結論としては、

私は肉体に限定されていない。
脳が私を肉体であると錯覚している。

「奇跡のコース」も同じことを言っています。

そして、悟っても・・・・・、現象自体は変わりません。
捉え方が変わるだけです。
ただ、無重力と時間の終焉を感じられるかもしれません。
posted by zone88 at 00:06| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月30日

startrek vs starwars

startrek vs starwars

ジョークのようですが・・・。
面白い動画です。

動画を切り貼りした人も何なんですが・・・。
笑える。





Star trek と Star Warsのファンであれば、当然こういうことは想像するものです。
夢のようですが。

データが馬鹿笑いをしているシーンは結構印象深いシーンですが、
よくもまあこのようなシーンを探してくるもんだと…感心しました。

Star trek と Star Warsのテーマ音楽ってなんかワクワクしてきます。
何ででしょうねえ。
すっかりと宇宙に出て行っている感じがします。
子供がテレビに入り込んで観ている感じです。
私もその口ですが・・・。(笑)

この時代(未来)には、経済的な問題はすっかり解決されて、
人としての向上を目指しているというのが何ともうらやましいです。
それと宇宙の探索、未知の世界に踏み込んでいるというのも、いいなあと思います。

ピカード艦長みたいな人のもとで働きたいななんて思いますねえ。
Star Trek はやはり一番最初のカーク船長&スポックの「Star Trek」とピカード艦長&データのTNGが最高ですね。
USSエンタープライズに乗船したい。

SF談義でした。

まだあった・・・。
動画が。



そういえば、Star Trek - In to Darknessが8.23から公開されますね。
楽しみです。
カーク&スポックもですが、悪役のカンバーバッチ(シャーロック役の俳優)の演技が楽しみです。
それに3Dってのも。
posted by zone88 at 23:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月27日

自然体とか、ナチュラルとか。

気負いのない人とか、リラックスしているような人というのは、
自然体で生きているんでしょうか。

自然体ってありのままの自分って感じもしますが、
この感じが最近いいなと思っています。
別に今まで気負って生きてきたわけではありませんが。

1980年代に、アメリカでは商業主義の音楽に対抗して、オルタナティブ・ロック(オルタナ)が出てきましたが、
そのような動きには私も共鳴します。
極端な商業主義とか、商業音楽とか、消費音楽とか、音楽がいちばんわかりやすい例かもしれないので出しましたが、
すべてに言えると思います。

大体はうまくバランスをとって、職業的なこだわりをもって、かつ芸術性も向上させつつ、商業的にもバランスをとる・・・みたいな感じで、
偏らない感じで進んでいくのがいいのかもしれません。
芸術至上主義もまたコチコチで、傍から見たらあまりいいものではない感じもしますから。

ところで、こんなことを思ったのは、
ニルヴァーナとR.E.M.の音楽をyoutubeで見ていたからでした。
ニルヴァーナはヴォーカルのカートが亡くなった後に、話題のアルバムを初めて買った思い出があります。
R.E.M.は、今まで聴いていなかった。
でも、どちらもやはりいいです。
かなりいいです。
聴きすぎると、(得にニルヴァーナは)ちょっとハイになってしまう感じもして、私にとっては危険区域に突入しそうなので、
程々にしておこうと思っています。

R.E.M.の音楽は、とても自然体な感じがしたんです。
変なところで自然体を感じてしまいますが・・・。

そして、私も自然体になった感じがしました。
自然体って、「心地のいい、きれいな、・・・」みたいな、緑のそよ風って感じではないと思うんです。
それって、意味付けされた自然体な感じで、変。

資本主義の世の中で、自然体で生きるって結構大変なことかもしれません。
みんな仮面をつけて仕事している感じもするし、
その仮面が本当の顔みたいになっている人も多いと思うんです。
定年になって、仕事がなくなったり肩書きがなくなったりすると、「ただの人」になりますが、
それでも自然体になっているかどうかは・・・疑問です。
ものすごい数の仮面をつけていて、死ぬ間際でもわからないかもしれません。

自然体の人って、たぶん、理由もなく「あ、あの人って自然体でいいな」って感じの人かもしれません。
で、自分はどうかというと、「そうありたい」ぐらいな訳です。
仮面つけて笑っていると、顔の筋肉が疲れます。(笑)
これは、先日、飲み会に行ってこうなったからからですが、
「ああ、もっと自然体でいられたらいいのに」と思ったんです。

でも、ニルヴァーナとR.E.M.の音楽を聴いたら、
自然と、そういうのはなくなった感じがしました。
ここ一年くらい、自分ではない感じになっていた(どういう感じだ!)ので、
それがなくなった感じです。

それは、肩の力が抜ける感じとか、
妙にニコニコ笑っていないとか、
気負わないとか、
表現したいことを自然に表現するとか、
そんなことです。
誠実であることもそうかもしれません。

音楽はすごいですね。
アートの力は、言葉を超えている。
音楽に限らず、アート全般に言えることですが。

だから、アートは商業主義にまみれないでほしいと思う。
それは願いのようなものかもしれません。
商業主義にまみれたら、アート性はなくなっていくのかもしれません。
そうでいて、人々の手の届かないものではなくて、とても身近であってほしい。
「わかる人だけわかる」アートってのは、なんだか・・・、寂しい感じもしますから。



R.E.M. - Losing My Religion



Nirvana - The Man Who Sold The World
(デビッド・ボーイの曲のカバーです)
posted by zone88 at 17:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月22日

素朴な疑問 何で分けちゃうの?

量子力学の世界は東洋思想、特に仏教の唯識と似ている・・・・なんてことが言われている。

観察者と観察対象は分けることができないとか、
物心二元論は矛盾を抱えているとか。

私たちという存在はもともとひとつなんじゃないのか?
ということは、全体=個人であり、
世界=私、
そういう構造であり、分割不可能。

物と心を分けたこと自体がおかしいんであって(目的はあったと思いますが)、物=心ではなかったのか・・・と。

私=あなた=世界であれば、
何も問題がないはずですが、何せ、仮想世界では、私=あなた=世界ではなく、
それぞれ個として独立していて、
壁があり、
孤独なのだという感じだと思われている。

動物や植物は「群魂」だと聞いたことがあります。
しかし、人は違う。
特殊なのだと思う。

私=あなた=世界だからといって、「群魂」ではないように思う。

ピラミッド型ではなく、ネットワーク型。
・・・・・と思っていましたが、
ピラミッド型を含むネットワーク型だと思えてきました。
だからピラミッド型が悪いわけではなく、あくまでも全体の一部で、全体は個をすべて含んでいる感じなんだと思います。

対極とか支配とか、対立とか、説得とか、分析とか、なんかピラミッド構造のような感じがしていました。
でも、そこを超えて、すべてを包括するように、すべてを包み込んで、いわば増殖して、拡大していく無限のネットワークへと変化させていく。

分裂をこれ以上繰り返していても、これまではよかったかもしれないけれど、
今は、この分裂現象が巨大化・肥大化しすぎてしまった感じがします。
「俺が・・・俺が・・・」の世界。

もう、包括、まとまる方向での拡大の時期なんじゃないかと思います。
分裂での拡大の方向ではなく、
包括して拡大していく方向。
「私たち」の世界へ。

それが進化なんじゃないかと思うんです。
分裂は退化というよりも、一切を無に帰してしまう、そんなところまで来ている気がします。

私=世界であるならば、ひとりひとりが世界であるならば、
包括していくのもひとりひとりからでしかなし得ない。

物と心の分割、
それもあるけれど、
肉体と空間の分割、人と宇宙の分割、
小さく言えば、物と私の分割、
そんな、あらゆる分割は・・・・・、ないのだと感じる。
それは、量子の世界では、私の体も、物も同じものでできているからだ。
境界などない。

何で、分かれている感覚がするのかなあ?
感覚がなければ、
感覚で「個=全体」ということが感じられたら、もっと世界は違ったものになるだろうか。

少なくとも、所有という感覚はなくなるだろうな。


以上のことを改めて感じたきっかけは、
クリシュナムルティとデビッド・ボームの「時間の終焉」という本、
「ダイアローグ」というデビッド・ボームの本に興味をもったからです。
ネットではその情報を得ていましたが、
本格的に本をじっくり読んだことはありませんでしたから。

「ダイアローグ」は図書館のあったので、明日、借りてきて読もうと思います。

最近は、自分のフィールドから離れてしまっていて、どうも落ち着かない感覚がしていました。
良いのか悪いのか知りませんが、新たな人と人との関係が現れてきたので、
もう逃げている時期ではないな・・・と覚悟しています。

キーワードは「ダイアローグ」です。
「対話」
posted by zone88 at 20:45| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月20日

日本人とウイングメーカー

私がこれまで読んできた本で、日本人に関係があって、不思議だなと思ったのは下記のふたつの流れです。

◎ 「天の岩戸開き」「地球維神」「根源へのアセンション」「皇人」 共にAiさん著

◎ 「ウイングメーカー」シリーズ James(ハンドルネーム)

これって、リサ・ロイヤルさんの本に書いている「アジア人(たぶん日本人)のSF的な起源」の内容にも通じている気がします。
それは、どちらも本当にSF的な不思議な感じなのです。

人類の起源とか、私たちが何で今この地球でこうして生きているのか?
そんなことを追っていくと、
ミッシング・リンクが出てきます。
私たちは猿から進化したの?それとも突然変異が起きたの?ってなことです。

それより、何で地球で生きているの?なんてことがもっともな疑問。
何をしているの?
とか。

人生って死んだらおしまいなの?とか。
私たちは肉体なの?とか。
子供って親から生まれたけど、その親の元をたどるとどうなっているの?とか。

それは、宇宙なんかとはまったく関係ないことなのだと言えるのかな?
科学的なことって万能じゃないし、科学的なことですべてが証明されているのなら、もう研究する必要もないし。
でも、みんな研究している。
真理とか人類の起源とかを解き明かそうとしている。
そう、未知なるものがいっぱいってことです。

そんなことを解き明かすことよりも、生き延びることの方が大変な場合、
気がついたらもういい加減歳をとっていて、
「そんなこと考えて何になるの?老後の心配でもしたら?」なんていわれるのが落ちで・・・。
でも、「私たちはどこから来て、どこに行こうとしているのか?」という大切なことのために今、生きているような気もして・・。

そんなことのヒントになるのが、上記のふたつの流れの本なんですね。

日本人って何なんだろう?
何で日本に生まれてきたんだろう?
日本って何でこんなにごった煮のように何でもかんでもあるんだろ?
何でみんなお正月には神社に行って、クリスマスとか結婚式とかはキリスト教式で、お葬式は仏教なんて
めちゃくちゃなことをしているんだろう?
家屋も見ても、食文化も服装も和洋折衷だし。
祭り大好きだし。

日本人って不思議。
その不思議な日本人である私たちのルーツて何?

日本神話ってものがありますが・・・。
御伽噺とか。
民話とか。
そういうものって、語り継がれてきたものだと思いますが、
誰が広めたのか?
陰陽師ってうわさもあります。
ヤタガラスってうわさもあります。(忍者系?)
そう、結界とか。

結界って、何かから何かを護るために張られているものだと思いますが、
一体、何から何を護るの?
五芒星、六芒星とか。

出雲と伊勢の遷宮が重なる年が今年ですが、一体ふたつの関係とは?(なんか、飛鳥昭雄氏のとんでもの話になってきましたが)

・・・・というあたりから探っていくと、やはり日本にぶちあたってきます。
日本と日本人。

最近発刊になった「皇人」には、日本に生まれてきたことの意味を探るキーワードがちりばめられているような気がします。



※出版社の本の紹介によりますと、下記のようなことがキーワードになっています。

『皇人』(すめらびと)

「今やらなければ永遠にできない!」
十三次元のゲイトを超え、日の丸の封印を解除する奥義を伝授します。
自身を宇宙大にまで広げていく「十三次元の神殿化」についても詳述!
「百人目の神人」現象が今、スタートし、日の本のライトワーカーは、
皇人へと変容する!



以前、ブログの記事で、人が神社(動く神社)の機能を果たしているんじゃないかというようなことを書きましたが、
これって、そのままです。
封印というのは、結界にも似ていて、日本でいろんな結界が張られていて、神社システムによって国土や人々が護られていたのも、
人が動く神社となるまで待っていてくれた・・・みたいな感じだと思うんです。
それは、人類の進化みたいな感じにも思えます。

人間というのは、「神と獣の間」みたいな存在であった。
今、人間はその間が取れて、人になっていて、そのまた進化系が神ってな構造。
(※神の概念云々はこの際抜かしておいて)

私は、あまり神社などには行かない方でした。
それは、人々の欲望が渦巻いている場所にはあまり行きたいと思わなかったからでした。
取引めいたこととか、人身御供みたいなこととかは・・・・・、どろどろしていて好きじゃない。
鎮守の森なんかは、トトロみたいな感じで好きですが。
それよりも、今は神社に神様居ないんじゃないの?とか思った神社もありますし。(笑)

まあ、どちらにしても、日本は深いです。
日本人も深いです。
日本語も深いです。

ウイングメーカーって、日本人に一番近いと感じたのは、ここ数年のことです。
それは、宇宙とか人類の起源から今に至り、未来に向かうまでの壮大な物語のような感じがします。
その主人公というか、登場人物って私たちひとりひとりで、
それを劇場で見学しているだけでは飽き足らず、実写版で参加してしまっているような感じにも似ています。

それを心躍ることと感じるか、ばからしいと感じるかはそれぞれですが、
できれば心躍る劇として体感していけたらいいなと思っています。



以下は、Oneness アセンション メールマガジンよりの転載です。


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

         Oneness

         アセンション

        メール・マガジン

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          2013

            !!!新刊図書!!!

         『皇人』(すめらびと)

                発刊!!!!!


           2013年 7月19日



※2013年からの超重要アセンション・ガイドブック、

『皇人』(すめらびと)の、第一弾の印刷が完了し、

予約受付分が発送開始されています!!!!!


ご予約がまだの方は、下記のWebから!!!*^^*///

↓ ↓ ↓

http://www.meisou.com/item_detail/itemId,477/




<目 次>


1.新刊図書『皇人』(すめらびと)、発刊!!!!!



2.2013年7月のアセンション&ライトワークのテーマ!!!



3.ライトワーカーからのアセンション&コンテンツ!!!





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          2013

            !!!新刊図書!!!

         『皇人』(すめらびと)

                発刊!!!!!


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎




日本のライトワーカーの皆さま*^^*/////



※2013年からの超重要アセンション・ガイドブック、

『皇人』(すめらびと)が、第一弾の印刷が完了し、

発送開始されています!!!!!



※特に2013からの本格アセンションと、

日の本に住む、日本人の皆さんに重要なので、

出版社からのご連絡によると、これまでで最も

予約が多いとのことです!!!



※第一弾の印刷分は、現在、予約分でほぼ一杯とのことですので、


☆ご予約がまだの方は、下記のWebから!!!*^^*///

↓ ↓ ↓

http://www.meisou.com/item_detail/itemId,477/





※下記、出版社の本の紹介より


『皇人』(すめらびと)

「今やらなければ永遠にできない!」
十三次元のゲイトを超え、日の丸の封印を解除する奥義を伝授します。
自身を宇宙大にまで広げていく「十三次元の神殿化」についても詳述!
「百人目の神人」現象が今、スタートし、日の本のライトワーカーは、
皇人へと変容する! 






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          2013

        アセンション・プロジェクト!!!


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<<2013 Ascension Project !!!>>


2013年は、日本、そして日本人、

一人ひとりと全体の真のアセンションに、

重要な年となります!!!


「2013 Ascension Project」については、

下記のWebをご覧ください。^^


<http://ascension-project.jp/menu/index.html>


*携帯の方は <http://www.ascension-project-m.jp/> 




◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎


       2013年7月の


    アセンション&ライトワークのテーマ!!!


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2013年アセンションP、そしてすべてにおいて、

最も重要なテーマは『愛』です。*^^*



これは永遠・無限のテーマであり、進化であり、

アセンションそのものですので、永遠・無限に続き、

今後もそれを中心、柱として進めていきますが、

アセンションに役立つ、その他の様々な側面として、

各月のテーマも進めていきます!!!



2013年7月のテーマは、「アセンションの体験!」です!!

これまでのアセンションの学び、実践、体験等を通して、

「アセンションの体験」について、

自由に、ワクワクMAXでシェアし、

コラボしてください!!*^^*///



皆さんのワクワク&ウルウル体験コンテンツを、

楽しみにしています!!!



∞LOVE&LIGHT 

2013 Ascension Project NMCAA






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          2013

           アセンション・コンテンツ


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎



※2013 Ascension Project&GATE!!!の

公式Web!!!*^^*///


 ↓ ↓ ↓


http://ascension-project.jp/2013/menu/index.html



※最新版として、

アカデミーのメンバー&ライトワーカーからの

6月のテーマ、「アセンションのポイント!」についての

コンテンツのVol’1、Vol’2を、

下記のアセンション図書館にUpしました!!!


      ↓ ↓ ↓

http://nmcaa-aiden.jp/ascension_library/acj/2013P/ascension-point.html



ぜひご覧ください!!!*^^*///





◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎


         ライトワーカーたちからの

      アセンション・コンテンツ         


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎



◎mixiの『アセンションCafe Japan』の

下記の‘2013 Ascension GATE Project’のコーナーでも

展開しています!!!

 ↓ ↓ ↓

http://mixi.jp/view_event.pl?id=72720016&comm_id=6051750



以下に、その中から皆さんのコンテンツをお贈りします!!!




◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎




(7月のテーマより)


<<アセンションの体験!>>



◎初日さんより


みなさま こんにちは。 初日です 

NMCAAで勉強を初めて2年半になります。 

その間に、「あ、私アセンションしたかも!神化したかも!」 

と感じた事をシェアしたいと思います。 

それは「愛で行動している時は全く疲れない。」と感じた 

時です。 

誰かの為、日本の為、そう思って行動している時は疲れを 

感じません。むしろワクワクします。 

これこそが自分が本当の「愛」になっている、「愛」を発神 

している時なのだと気づいた事です。 

自分が「愛」になれている事。それがこれまでの行動と違うのだと 

気づけた事。 

たいした事ではないかもしれないけれど、私にとって大きな 

「アセンションの体験」です。 

読んで下さってありがとうございました。 


神聖なるフォトンと共に 
初日







◎安さんより


みなさま 

こんにちは〜 

安です 


「 アセンションの体験 」を、 

心に浮かんだままに、 書き綴りました 

http://www.nmcaa-kei.jp/e-book/no4/2013/as-taiken/an.pdf 


みなさまのお役に立てれば、幸せです 


どうぞよろしくお願いいたしま〜す 



   深き赤いハートから 愛と光と感謝をこめて 安(*^ω^)♪ 






◎敬子さんより


こんにちは! 敬子と申します。 

私のアセンションの体験・・・・・ 


それは、正直、新宇宙を実感していることです・・・・!! 


おもには、自分自身の心の在り方(=意識=エネルギー)が、 

まるで変化しました。 

自分が変われば世界が変わる!ということなのかもしれませんが。 



NMCAAでの活動に実際に参加しはじめたのは2012年の1月ですが、 

現在至るまで波こそあったものの、 

今となってはほぼ 別人となりました。 


わかりやすく言えば、落ち込みやネガティブな感情を 

ほとんど体験しなくなっていることです。 


ハートや愛を意識すること、物事をエネルギーでみることなどが楽しく、 

わくわくで続けていくうちに 

自分の中が 愛、ポジティブ一色になってきました。 


この状態は 私にとってはまったく新しい境地で、 

さらに愛とポジティブを拡大していくこと、 

それはイコール、幸せがどこまでも拡大していくこと、 

これも、私にとっては 未知の体験です。 


ここから先は、私にとって 未知の連続です・・・!! 

これはもう、魂レベルでわくわくです。 



愛・ポジティブ一色、幸せの拡大、未知の連続 

これが私が体験したアセンションです。・・・・・大枠ですが! 


敬子♪(*⌒ー⌒)o∠☆:゚* 





◎Hanaさんより


皆さま、こんにちは! 

Hanaです。 


身近なアセンションの体験をシェアさせて頂きます! 


私が現在進行形で感じているのは、 

「喜び」についての意識の変化です。 


以前は、喜びといっても何となく喜怒哀楽のうちのひとつという捉え方でした。 


しかし、ライトワークに取り組んでいくうちに、 

だんだんと自己のハートと魂から湧き上ってくる喜びを体験するようになりました。 


それは、動と静が調和したような感じで、 

力強く核心的であると同時に、とても静かなエネルギーでした。 


何かの出来事に反応した喜びではなく、喜びそのものが自己の奥深くから生まれてくる感じです! 

自分では、これが「生きる喜び」と呼べるものかも知れないと思いました。 


また、喜びを分かち合える人たちや仲間の存在の大切さを改めて感じました。 


現在の変容のイメージは、ハートに喜びの翼がニョキニョキと生えてきたような感じです(^^) 

ホヤホヤの喜びの翼で、希望に向かって羽ばたいていきたいと思います! 


そして、希望へと羽ばたきながら、自分自身も地球・宇宙にとっての希望になりたいと強く思いました。 


冒険者の航海を助けた、夜空に輝く星たちのように、 

足元にある小さな花の笑顔のように、 

たくさんの人たちの心に届く、希望の灯になっていきたいです! 



Hana 






◎ひろしさんより


みなさん こんにちワン!

ひろしですぅ〜ん 

アセンションについて学び始めて、まだ10か月余りですが(^_^;) 

その体験を描いてみました 

http://nmcaa-hiromi.jp/e-book/hiroshi/pdf/ascension-taiken.pdf 

よかったら、覗いてね!!






◎愛光さんより


みなさま こんばんは! 

 愛光と申します! 



「アセンションの体験」 


子どもが生まれ、子どもの成長をとても嬉しく感じます。 


運動会、卒業式など、自分のこと以上に、とても嬉しかったことを覚えています。 


子どもが、喜びを運んできてくれました。 


自分だけの喜びではなく、自分以外への喜びがとても嬉しいことを 


真に教えてくれる存在が子どもです。 


子どものお蔭で、意識が拡大し成長させてもらいました。 


これほどまでに、自分のことより、子どものためにと、親は思うことも知りました。 


母と子は特別な吸引力で結ばれています。 


この吸引力を拡大するのが、アセンションのように思います。 



人は感じて動くように思います。(感動) 


愛を感じて愛の行動をすると、愛が拡大します。 


その基本的な愛を学び、愛の実践の場が家庭だと思います。 


太陽のような母親から、子どもは愛を受け、母親は子どもを護り、強くなります。 


一番の基礎、家庭がしっかりしてこそ、家族の気持ちは安定します。 


親の愛の大きさが、家族の安定に繋がります。 


そして安定から、拡大に向かいます。 



アセンションは、自分だけでなく、自分以外の人の幸せの拡大のお手伝いを 


することにより、意識が拡大し、喜びが拡大することのように思います。 


そして、多くの人と喜びをコラボすることのように思います。 


他人の喜びが自分の喜びになった時、 


自分の喜び以上に喜べた時、 


多くの人と喜びを分かち合った時、 


とても幸せを感じます。 


この幸せがアセンションを体験した喜びのように思います。 


喜びの拡大がアセンションに繋がると思います。 


母の愛が家族の幸せに通じ、 


家族は、それぞれの世界で拡大していき、愛が拡大していきます。 


母の愛が、世界の平和、地球、宇宙へと拡大していきます。 


この母の愛を感じ、喜びを感じてこそ、拡大します。 


母の愛を知り、愛を拡大し、みな一つ、世界が一つとなり、 


真に喜んでくれる母の元へと還る体験だと思います。 



愛と光を込めて 


愛光






◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎


           『根源へのアセンション』

      〜神人類へ向かって!〜
        

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎



日本のアセンション・ライトワーカー&卵の皆さま*^^*


『根源へのアセンション』〜神人類へ向かって!〜


※2013からの日本の重要なアセンションへ向けて、

超重要なガイドブックです!!!


※ご予約は、下記のWebから!!*^^*///

http://www.meisou.com/item_detail/itemId,462/


※下記は、各章の概要です。


 『根源へのアセンション』

    〜神人類へ向かって!〜


第一章 アセンションの歴史
宇宙史  / 太陽系史 / 地球史 


第二章 高次の各界について
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第四章 アセンションQ&A
アセンションの入門Q&A / アセンションの基礎Q&A
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第五章 アセンションの体験
アセンション日記&体験談 


特別付録・「赤ひげ仙人物語 」

究極のポータル 
究極の神聖
根源の中心より





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posted by zone88 at 17:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月04日

あなたが動揺しているとき、あなたの動揺に気づいている ”意識” は動揺しているでしょうか?

Kosumosuのメモさんのブログを拝見していて、はるかさんという方のブログ記事を見つけて読みました。
偶然はないと思っているので、これもジャストのタイミングだと思います。

「ガンガジ −あなたが動揺しているとき、あなたの動揺に気づいている ”意識” は動揺しているでしょうか?」
http://gangaji.jugem.jp/?eid=113#trackback

とってもわかりやすいです。
意識しているものが本来の私たちなんですよね。
思考は、分裂していて、あれやこれやと考える。 →暴走する。
でも、意識は静寂そのもので、意識している。 →観照、いつも見つめている。

思考は、意識を助けるものとなったときに本来の働きになるような気がします。
右脳と左脳&間脳の関係にも似ている気がします。
しかし、
脳は主ではない。

思考ゲームにはまってしまうから。

意識が主。

「私とは、意識しているもの」とでも言えますでしょうか。
しかし、それを思考しないこと。
信念の上に信念を重ねない。

意識を頭ではなく、ハートに向けること。
愛そのものであることを感じること。
生命を感じること。
生命の源とつながっていることを知ること。

身体はなくなる感覚。
もともと幻想でしかなく、点滅している感じ。
意識を向けた先にしか身体はない・・・感じ。
でも、意識はすべてに遍満している。
すべてに気付いている。
すべてにある。


※最近、どうも自分ではない気がしていて、なんか落ち着かなかったんですね。
この記事を読んで、やっと落ち着いた気がします。
「意識なんですよ、私って」

ちなみに、kosumosuさんのブログはこちらです。
posted by zone88 at 19:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

別れた友達が戻ってくる

先日、人との別れを書きましたが・・・。
意外なことに、再会しました。
「あれ?」ってな感じで。

とっても嬉しかったのですが、ここで、人との「縁」のことを考えました。
確かにどんなに長く一緒にいてもずっと他人のような人も居るし、
家族でも縁が深い人とそうでない人が居るような気がするし。

友人は「お互いが意思疎通をはかろうとする」きっかけなんかがなければ
長続きせずに、そのまま消滅なんてことも多い。

恋愛関係だとアップダウンが激しかったりする。
ものすごい勢いでくっついたり、嫌悪しあったり・・・。(笑)
なーんにもなくって、ほんわりした感じで長続きしたり・・・。
もちろん自然消滅ってことも。

とにかく、何らかの縁がある人っていうのは、どんな形でも離れずにいるものだと思いました。
自分が変わったぶん、つきあいも変わるって言いますが、
本当かなと思っています。

このブログでも同じで、
いつも読んでくださっている方、
たまに訪れてくださる方、
偶然サイトにたどり着く方、
様々です。
※ありがとうございます。

これも縁かなと思います。
顔を知らなくても、文章とたまに動画や画像だけで。

人は誰でも誰かとつながっていたいと思っている。
普段はあまり考えなかったけれど、今はそんなことを妙に感じています。
やはり寂しがりやなんだと思います。

生まれるときも、死ぬときもひとり・・・・って言ってしまえばそうなんですが、
そうじゃない、意識とか魂とかそんな世界では、みんなは繋がっているんだと私は感じていますので、
寂しくないとも言えるのかもしれません。

やっぱり人って素晴らしいなと思います。
posted by zone88 at 18:43| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月28日

思考を止めるよりも別に意識を向ける

私が潜在意識関係のことを調べ始めて、いろいろやりだしたときに、
思考が現実化していることを知りました。
※成功哲学の本などにはよく書いてあることです。

それから、思考を止める、いわゆる「観照」ということをやりはじめました。
思考を見ている思考者になる。(ややっこしい)
それから、自分の意識を観照する、
分析をやめる、
思考を止める、

息を止める・・・・・と死にます。(笑)

呼吸法なんかもやったりして、
とにかく、いろいろ試しました。

で・・・、思考は止まんないわけです、どうしても。
だって、思考者なんだから。(笑)
脳がある限り、思考しているわけです。

止めたら・・・・、脳死????

ここで言う思考を止めるというのは、「よくない思考を止める」ということだと思います。
それから、「あれこれと思い悩む」とか、「心配する」とか、「未来を予測して恐怖を感じる」とか、
「死ぬかもしれない」とか、・・・いつかは死にますが。

これって矛盾していて、それを止めようとすると、余計にそうなる。
それに意識が行ってしまう。
たぶん、一番いい線行っているのが、「観照する」だと思います。

もっと簡単なのは、
たぶん、
意識する先を変える・・・だと思います。
夢中で何かをやっているときって、考えていないなって思います。
時間も飛ぶように過ぎていく。

だからといって、好きなことばーっかりやっていてもいいのか?という考えが浮かんできます。
そんなことしていいのか?
ちゃんと仕事しなよ・・・とか。
夢中で仕事していれば、その方がいいと思うのですが・・。

また、好きなこと=自分勝手だと、途中で「いいのか怠けていて?」とかの考えが浮かんできます。

だから、たぶん、
良心に従うってのが一番いいのだと思います。
心に従う。
誠実であること。
嘘をつかないこと。
親切で思いやりがあること。
明るく、楽しくあること。
こんなことだと・・・、結構単純なことなのだと気付きます。
それも、自分だけじゃなく、周りもそうなるように、いろんなことを考えます。
そして、行動する。

この場合、思考を止めるだの、なんだのかんだのという瞑想よりも
よっぽど簡単に「余計な思考をしない」ことが出来ている感じがします。
心をこめて何かをする・・・とか。
相手のことを思って何かをするとか。

そうすると、脳とか細胞とか、身体の機能は、心に従うと思うんです。
そうすると、身体が喜びを感じて、それに自然に従ってくれる。
身体は何も悪くなくて、ただ私たちの心が、意識がフォーカスしているものを現実にしようと頑張ってくれる。

脳とか思考が私の主体ではなくて、「心」が私の主体。
主=心、従=脳、思考、身体etc。

「鏡の原理」なのかもしれません。
「思考したものが現実になる」
「意識したものが現実になる」
ここで言う現実とは、目に見えるかたちとなったものということですが。
人間関係も含めて。

嫌なものを止めよう、除こうとするよりも、
良いことに意識を向ける、良い思考をすることで余計なものが少なくなって、
最後には消えていくような気がします。
(善悪の観念も思考で決めているかもしれませんが、ややっこしいので置いといて)
ざっくりと言ってしまうと、無条件の愛ってことになると思いますが。

潜在意識にずーっと溜まっているっていうのは、「時間の蓄積」が前提にあるわけで、
もしかしたら一瞬一瞬で再現しているかもしれないと思うわけです。
それだけ人間ってすごいんじゃないかと・・・。(予測ですが)

ここで、私が嫌だなと感じるのは、
思考が現実化するなら、「何でも自分の好きなように自由にできる」っていうような、
自己中な考え方なんです。
何か・・・、好きだとは思えないんです。
だから、それは・・、要らないなって思います。

自分も周りも自由で、活き活きとして、互いに助け合いながら、絆を築いて生きているっていうのがいいなと。
手をつないでいるような感じ。(おこちゃまみたいですが)

でも、制度ではない。
いろいろ、なんとか主義とかを試してきたと思うんです。
でも、その中に居る人間が変わっていなければ、どれもうまくいかないかなと思う。
人の意識が向上すれば、主義は・・・、いらなくなるのではないか。
そんな感じもします。

でも、誰かがズルするかもしれないから、私もズルをする・・・なんてことだと、
いつまでたっても、奪い合いの世界が続く。

こんな考えもいつまでもしていると、頭の中が思考でぐるぐるになっていく。

なので、良い方向にフォーカスをする。
反対を叫ぶのではなく、明るい未来を創造する方にフォーカスする。
一瞬一瞬。

瞑想って、座ってするだけではないと思います。
修業も、山に入って滝に打たれてってこともありますが、娑婆で生きるってこともすごい修業だと思うし。

概念を変えて、いろいろ試して、
自分の意識を向上させていくしかないなと感じています。
posted by zone88 at 00:15| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 潜在意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

傲慢な思い

人との出会いがあると、必ず別れがあって、寂しいなと感じることがあります。

一生懸命に心を開いて話しても、やはり通じ合わない、縁が無い人っているんだろうな……、と。

家族はどんなに嫌なことがあっても、縁がなくなるなんてことはない。
でも、そうでない家族もいるけれど。

これまで、相手に心を開いて、自分のありのままの姿で接して、それで真の友人になれたらいいなと思ってきたけれど、やはり難しい。
相手次第だからだ。

今日は、青天の霹靂のようなことがあり、なんか少し寂しい感じがしています。

まあ、落ち込むこともあるさ。
……、と。

私にどこか落ち度があったかもしれないし、人として幅がないのかもしれない。
とにかく、今日は別れがあって、
その理由は…、
なんとなく察しがつくけれど、
たぶん、進む道が違ったのだろう。

私の家族は、皆、仲が良いので、あまり気付かなかったけれど、
それは、とても幸せなことなのだと思いました。
信条が違っても家族で居られる。
それは、距離が離れているからかもしれない。
でも、お互いを思いやる気持ちがあるから幸せで居られるのだろう。

人を崇拝するのは、私は苦手だ。
違う信条の人は、仲間はずれとなるから。

皆が同じなんてことはあり得ないだろうけれど、本質は同じなのではないのだろうか。

私は傲慢になっていたのだろうか。
ひとつの主張が正しい、唯一だとか、 そんなことはない。
歩む道が違うだけかもしれないと思う。
頂上をめざしていても、登山道が違うように。
みんな同じだ、きっと。

同じ道を歩む人、違う道を歩む人。
道とは、自分自身なのかもしれない。
皆が持っている特徴、性格、癖、いろいろあって、誰ひとりとして同じ人はいない。
だから、同じ道はないのかもしれない。

ここだけが最高の道…、という思いは、この道を進んでいれば安心とかいう思いは…、少し間違えると傲慢な道になるかもしれない。
私は知っている…、という、知ったかぶり。
あの人を私は導かなければ…、なんていう大上段に立ったような観方…。

勘違いかもしれないと思う。

生命は、皆、同じだから。

あなたはわたし。
他人は自分の写し鏡であるならば、今日別れた人も、自分の写し鏡なのだろう。
いつか、
また、
会える。

それが肉体を離れた後であっても。
そうであって欲しい。
posted by zone88 at 08:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

音を聴く −ニール・テナントの声

私が音楽を聴く場合は、たぶん・・、
音とか周波数を聴いているような気がします。

あまり、意味が入ってくるものは聴かない。
だから、邦楽よりも洋楽を聴きます。
それから、ラジオを聴きながら何かをするというのも苦手です。
それは、意味が入ってくるから、言葉とか意味に耳を傾けてしまうからなんだと思います。

仕事中にラジオが流れていると、集中できない。
でも、洋楽は大丈夫なんですね。

特にペットショップボーイズのニールの声は好きなので、
いつまでも聴いていてもいいし、
他のことに集中できます。
不思議です。

これが、英語がやたら理解できる人だと意味を考えてしまって、
別の聴き方をしているのではなかろうかと感じています。

ニールの創る詩は何となく曲の雰囲気、単語などで大体意味がわかります。
翻訳を読むと、やはり・・・・って詩ばかりだし。
本当は英語をもっと理解できれば、美しい表現などがもっと楽しめるのだと思いますが、
直訳みたいな意味を知らないで、その曲とか音とか、微妙なニュアンスとか、
日本語でいえば「間」」を感じることなんかでもっとその曲の良さを感じられるような気がします。

透明な感じとか、
人間らしさとか、
普遍的なこととか、
矛盾とか、
愛情とか、
変遷とか、
時代とか、
シンプルさとか、
エロクトロにクスとか、
プログラミングとか、
いろいろ・・。

一番感じるのは、「誠実さ」です。
ニールは本当に誠実なんだと思います。

あれれ・・・、またPet Shop Boys、ニール様の話になってしまいました。(笑)


音を聴くとか、
間を聴くとか、
そんなことって、日本的な聴き方だなあと思います。
海外のアーティストは不思議に思うでしょうね。
「何で英語をあまり理解きないのにこんなにヒットしているんだろう?」とか。
それは、
こんなことが関係しているからなんだろうと思います。
決して○○崇拝しているわけじゃなく、
属国的なことでもなく、
ただ、日本人はこういう聴き方をするってだけなんだと思います。

日本人は自然の音を楽しむ。
周波数を楽しんでいるのかしれません。
そういうDNAなのかもしれません。

だから、自然の音に近い、癒し系のニールの声なんかは、
自然の音として心地よく聴こえてういるんだと思います。

ニール様、すごい。
(おっとっと、またニール様崇拝になってしまいました)

しかし、人それぞれの好みですから。
それぞれで楽しみましょう。(笑)
posted by zone88 at 01:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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